ペットボトルのキャップとボトルを分別してリサイクル

リサイクルの一環として、ペットボトルのキャップとボトルを分別するようにしています。

夏場になると、よくコンビニエンスストアや自動販売機で購入する冷たい飲み物のペットボトル。
通勤や通学時に、カバンの中に入れて携帯するなら500ミリリットルが今は主流でしょうか。
自分は夏場は汗をかきやすい性分だから、外出時には、お茶やスポーツドリンクでよく水分を補給しますね。

こんなお茶やジュース等の容器のキャップ(蓋部分)とボトル(ボディー部分)を、分別して回収してもらうことでエコに貢献できます。
ペットボトルのリサクルを、みなさんのオフィスやご家庭でも、一度ぜひ実施してみてください。

大勢の職場であれば有る程、かなりの数になりますので、地球環境問題に貢献できます。
まずは身近なことからでも、自分ができる未来へのエコを始めたいですね。
ちなみにペットボトルの語源は何なんだろう?英語だろうか?